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ConvenientWorldMap3D



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Google Maps Android API v2を使用しているため、3D表示が可能です。旅行や仕事、日常生活にも使える便利な地図アプリになっています。以下のジェスチャーコントロールにより、地図を操作することもできます。
・指2本をスクリーンに乗せて回す→地図回転(方角の転換)・指2本をスクリーンに乗せたまま、上(または下)へずらす→地図の角度を変える・指2本を外側へ広げる(ピンチアウト)、または内側へ狭める(ピンチイン)→地図の拡大・縮小
【機能一覧】・現在地の表示・現在地への移動・住所、キーワード検索による地図の移動・4種類の地図タイプ(標準、航空、地形、航空+道路)から選択して表示・渋滞情報の表示・日本全国のスポット表示・ピンの登録(最大20件)・タップ地点の住所表示・ストリートビューの表示・距離測定・英語対応
 住所、キーワード検索では、例えば、「六本木」と検索すれば、東京都港区六本木の場所が表示されます。「東京スカイツリー」や「横浜中華街」といったキーワードによる検索でも地図表示が可能です。 日本全国のスポット表示では、「神社・寺」「博物館・美術館」「城・史跡」「レジャー・植物園」などの6分野に分け、地図上へマークで表示します(1つの分野には複数の種類のマークがあります)。任意の分野だけを選択して表示させることができます。 新規登録できるピンには、1件の情報の中に「タイトル・時間・詳細」を記載することができます。最大20件登録可能です。 現在地の表示、及び現在地への移動のために、GPS設定をONにしてご使用ください。
【初期状態】 初期状態は下記のように設定されています。設定の変更は、画面上段にあるアクションバーもしくはメニュー(機種により異なる)から「設定画面」を選択し、行ってください。
・住所情報の表示:ON・ロングタップ:ピンの登録・地図タイプ:航空・渋滞情報の表示:OFF・検索移動時のアニメーション:ON・地域エリア:東京・各スポット表示:ON
【使用に関して】・タップ時の住所取得をOFFにしたい場合は、設定画面で「住所取得の表示」にあるチェックボックスを外してください。・現在地への移動は、端末が現在地の情報を取得した場合に可能となるため、未取得の場合は、ボタンを押下しても移動しません。・StreetViewを見るには、設定画面で「ロングタップ」からStreetViewを選択し、地図上で長押ししてください。(都市部もしくは主要道路以外は、見れないこともあります。)
 端末によっては使用中に画面表示に不具合がでる可能性があります。万一現象が起き、操作に問題が発生した場合は、以下のいずれかを実行して復旧してください。
・アプリ履歴から本アプリを削除し、再度起動する。・設定画面のアプリ一覧から、本アプリを選択し、「データを消去」を押す。 ※但し、ピン等の保存情報は失われます・本アプリをアンインストールし、再度インストールする。
【OSバージョン】OS4.0以上(4.0未満は動作できない可能性があります)